HOMEデータカタログ南海トラフ巨大地震による液状化危険度分布図【徳島県想定】(SHP)

南海トラフ巨大地震による液状化危険度分布図【徳島県想定】(SHP)

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○「液状化危険度分布図」は、徳島県内における液状化の傾向を表すものとして、
  県内を250mメッシュに区分した平均的な地盤データに基づき液状化を判定したものです。
 ○「液状化危険度分布図」は、既に、個別で実施された液状化対策を考慮していないため、
  液状化危険度が高いとされた区域においても、液状化の可能性が低い箇所もあります。
 ○一方、液状化危険度が低いとされた区域においても、ため池等を埋め立てたような箇所
  では液状化の可能性が高くなります。

 ○液状化危険度
  液状化危険度が極めて高い(15<PL)
  液状化危険度が高い   (5<PL≦15)
  液状化危険度は低い   (0<PL≦5)
  液状化危険度はかなり低い(PL=0)

リソース

リソース

液状化危険度分布図.7z (7Z 1.31MB)
データ作成者
徳島県 危機管理部 とくしまゼロ作戦課
合計ダウンロード数
231回
更新日時
2017年9月29日 9時54分

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